関西久徴会のフェースブックを公開しました。

2023.1.20「雲山会」活動報告を更新しました

「一と百の会」特別例会 新春凧上げ大会を開催しました

「一と百の会」特別例会 新春凧上げ大会 

  時:2023年1月3日(火)

  所:平城宮跡公園 

詳細な報告は、「一と百の会」活動報告のページで!

本部久徴会広報誌「久徴」が創刊されました

この度、久徴会会則に事業の一環として記載されていました会報を機関誌として『久徴』が発行されました。
「渡辺奨学金」創始者の故渡辺道さん(今市高等女学校12期)の業績についても掲載されています。
みなさんのお手元にも送付されることと思います。

*関西久徴会の会員のみなさんで、関西久徴会事務局に異動のご連絡を頂戴している方の情報が今回本部会員情報に反映されていないことがあります。本部とも連携を取りますが、みなさんからも情報提供をお願いします(下記アドレスでアドレスでお願いします)。

嬉しいニュースです

2022/11/12 嬉しいニュースが飛び込んできました。

 

出雲高校の新聞部、8年連続で最優秀賞を受賞 年1回は英語新聞を発行

 

https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/297154

 

来夏の「全国高校総合文化祭」(鹿児島県)に安来高校、松江南高校と共に出場します。

【関西久徴会会員のみなさまへ】

長引くコロナ禍のなか、みなさまいかがお過ごしでしょうか。外出や帰省もままならない日々が続いていましたが、5月頃から感染状況が落ち着きを見せ、自粛要請の解除や制限緩和の動きが加速しました。

関西久徴会においても現在、ハイキングや山行の同好会が再開されています。また、昨年開催予定の総会・懇親会は中止を余儀なくされましたが、1年延期して3年ぶりとなる今年こそはと心待ちにしておりました。

しかしながら、このところ感染が再拡大しつつあり、大勢での飲食を伴う会合はいまだリスクが高く、現時点では見合わさざるを得ないと考えています。

つきましては、総会ごとに開示してまいりました会計報告に関し、会員のみなさまに早急にご確認のうえご承認いただきたく、本サイトに掲載することにいたしました。

なお、長期にわたる活動休止により、当会の存続にもかかわる課題が山積しています。本来なら会計報告とあわせ、総会の議案として討議すべきではありますが、本サイトにて概要をお伝えし、対面での説明に代えさせていただきます。

会員のみなさまには、今後の当会の在り方や運営方法について一緒にお考えいただき、忌憚のないご意見をいただければ幸いです。

                             2022年7月吉日

関西久徴会 会長 今岡 渉

  役員一同

 

 

【会計報告】

2019(平成31・令和元)年6月1日から2022(令和4)年5月31日までの当会の会計を報告いたします。

 

なお、ご意見ご質問等がございましたら、個別に対応させていただきますので、メール(izumo_yamako@jj.em-net.ne.jp)にてご連絡をお願いいたします。

<収入の部>

コロナ禍による活動自粛のため、令和2(2020)年後半から年会費の納入等がほとんどない状態が続いています。収入激減により、今後の運営の原資となる次期繰越金(残金)は、会報発行費用1回分程度となっています。

 

<支出の部>

コロナの感染拡大に伴い、令和2(2020)年後半以降、当会の行事中止や会報休刊が続き、また他地区との交流(総会等への出席)も制限されたため、支出のほうもかなり抑制されています。

 

 

【今後の活動方針】

■イベントについて

関西久徴会は世代を超えた交流の場として、総会・懇親会(2年に一度)をはじめ親睦会(総会・懇親会の合間の年)や例会(3か月ごとに年4回)など活動の機会を拡充してきました。けれども今、コロナ以前のような活況をとり戻すのは難しいと言わざるを得ません。イベントの開催については都度状況判断を行い、会員の皆様にご案内いたしますので、なにとぞご理解いただきますようお願い申しあげます。

 

■会報について

次号は総会・懇親会の開催時期にあわせて発行し、郵送する予定です。引き続き会報を休刊させていただくにあたり、当会の公式サイト(ホームページ)を活用し、同好会の活動紹介をはじめ、タイムリーな話題等も随時取り上げ、ネット展開へのシフトを試みるとともに、メーリングリストやFacebookとともにWebによる情報交換を進めます。

 

■役員の交代について

 

長期にわたって交代がかなわないまま、役員の固定化・高齢化が進んでいます。メンバーの刷新、とりわけ若年層へのバトンタッチが必要ですが、活動自粛のなか早急に新体制へ移行するには準備不足と言わざるを得ません。当面は現役員で継続して運営し、徐々に新メンバーとの交代を目指します。この場をお借りして、役員への自薦他薦による立候補を期待しています。

2019. 7. 1 「会員構成表」更新